2016/11/15

ユナクさん

ユナクさん、やっと来てくれましたねー
と思ったら連投(笑)

ユナクさんのTwitterです。

久しぶり!!
皆!元気?みなさんのお陰で、ライブが無事に終わりました。ありがとうございます。超楽しかった♥
今は、プリシラに集中してるよ。
ガンバルユナク!!


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いっくんとユナくん!
楽しくやってます!
プリシラ最高!are you ready?!

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そしてインスタ。

하루하루 부지런히 행복하게^^
#yoonhak#ゆなく#ユナク

一日一日熱心に喜んで^^
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西洋人形のような可愛いユナクさん。

そういえばミーグリに当選したお友達が
目の前でソンジェとユナクさんを見た感想を
「お人形が2体並んでいるようだった」と言ってましたー

そんなお人形、うちの飾りたいなあ・・・♥
って大きすぎるけど。。。


プリシラ楽しみです~ ♪
韓国ミュージカルと違って、
私の回りの韓流チング以外の人でも、結構このミュージカルのことを知ってて興味を持ってる人がいます。
12月、日生劇場が熱く盛り上がりそうな予感~!


PS. またまたコメントにお返事ができていません。。
   いつもいつも本当にありがとうございますm(._.)mm(._.)m
2016/11/12

お兄ちゃんズのお仕事

ライブ中に、ユナクさんは来春(だったかな?)、
日本の連続ドラマのダブル主演に決定といううれしいお知らせがありましたね。

ラブラインではなく、アクション?
(ユナクさん、格闘技の振りをしてましたー)

ユナクさん、すごい!
最初はもしかしたら誰かのプッシュとかあったのかもしれないけれど
その後、着実に日本のミュージカル出演のチャンスをつかんだり、
こうやって日本のドラマのダブル主演という大きなお仕事をゲットしたり・・・
ユナクさんの頑張りは本当に素晴らしいと思います。

どんな役かな?
私、ユナクさんの「恋するキムチ」も「無花果の森」も好きなんです。
ドラマの中のユナクさんにも期待です。

こちらは「プリシラ」練習中のユナクさん、
なんて足・・(笑)

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そう言えば、ライブ中、ユナクさん時々、「おねえ」になってましたね(笑)


そしてソンジェの映画出演の相手役が発表されましたね。
ちそんさん、、、知らないけれど「マッサン」にも出演されてたとか?

記事はこちらから→【超新星 ソンジェ、韓国で初主演映画の制作が決定!ヒロインには女優ちすんが抜擢】

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監督さんはこの人かしら?→【2つの恋愛】

相手役の女優さんもよしもとの人みたいだし、ちゃんとした韓国映画というよりも
ソンジェのための映画なのかな・・・と少し不安もあるけれど
映画俳優になりたかったソンジェが「やってよかった!」と思えるようないい作品になることを願ってます!

2016/11/12

お兄ちゃんズ、おつかれさまでした!

ソンジェのTwitterです。

六人でなんと四人が抜けてしまった全国ツアー
劣悪な状況にもかかわらず、勝ち抜いたすべてのステップの方々..そしてMW!
心からおつかれさまでした!💛

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お兄ちゃんズのツアー
感想書く時間がないのですが、、、
想像以上に楽しかったです ♪ ♪

さすが超新星のお兄ちゃん。

新曲もなかなかよかったし
来年の二人の活動も楽しみですー♥

2016/11/08

ソンジェ韓国記事

ソンジェの韓国記事です。

【超新星ソンジェ、後悔のない明日のために(インタビュー)】

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「多くの人々に存在を知らせたいと思う。」今後の活動計画を問う質問に今しがたデビューした新人から出てきそう答えが返ってきた。今年でデビュー10年目にしたグループ超新星のソンジェがその主人公だ。彼は2007年にデビューしてまだ超新星のメンバーとして活動している。最近、軍服務を終え、いつのまにか年齢も三十を越えた。入隊という人生のターニングポイントに会って、深い考えに沈んだ。無事に服務を終えたソンジェは、頭の中の計画を少しずつ解放出している中で、「キムソンジェ」という存在を知らせるための時間を過ごすところだ。転換点を彼の将来が期待される。

10.除隊後忙しい日々を送っている。
ソンジェ:ソウルで服務したため、適応時間が多く必要ではありませんでした。除隊後すぐに日本でファンミーティングを行い、新たに開始したミュージカル「インタビュー」の練習に邁進した。軍服務をする時から、グローバルと忙しく過ごして思った。

10.すべての日程が軍隊にいる時から計画されたのか。
ソンジェ:出てくる前から計画していたのだ。軍隊にいる間除隊をすると何か考えをたくさんした。スタッフとも話をたくさん交わし、個人的にも悩んだ。おかげで一日一日大切に過ごしている。

10.出るとすぐに日本でファンミーティングを開いた。待ってくれたファンがよりありがとうございたようだ。
ソンジェ:軍入隊前に日本で公演をする時間が麻酔した。もちろん、感謝の気持ちはあったが、...軍隊で考えてみると夢のような気分だったよ。外に出て上手にできるだろうかますます不安たりもしたし。ところが、とても多くの方々が待っててくれた舞台に立つことができるということだけでも、感謝した。

10.わけもなく、最初のように震えも求めている。
ソンジェ:デビューする時のように実際の多くの震えた。また、いつものメンバーのようにしてから、一人で舞台を満たさなければならないという負担もあった。従ってより震えているようだ。メンバーたちと一緒なら、傾くことができる部分があるから。

10.日本ファンミーティングはどのように構成したか。
ソンジェ:ソロアルバムを初めて発表した後だったファンに舞台をお見せしたかった。一人でお見せすることができる舞台をたくさん構え、様々なイベントやトーク時間も用意して、ファンと楽しい時間を過ごした。すべてが感謝した。事実、少し寂しくもしたが、その部分をファンが満たしてくれたようだ。

10.デビュー後初めてのソロアルバム「イッツタイム(It's Time)」も出した。最近の流れに比較すると遅い感度ているが、感慨が新しいう。
ソンジェ:とても面白かった。個人的な意見を多く出し作業を行うことができる環境が贈られ、新鮮な経験だった。

10.日本でのみ発売したアルバムだったが、反応が良かったよ。
ソンジェ:そもそも作業時からの結果がどうであれ、今回は「私がしたいこと」に意味を置こうした。私は歌いたい歌を歌っただけでも、意味が深かったが、ファンが好きありがとうございある。

10.呼んたかった曲は、具体的にどのようなのか。
ソンジェ:ジャンルを残すしたいものをたくさん見せてくれるという意味である。グループには、限られたもの解くことができた機会であった。

10.一歩を離したので、これからソロアルバムを期待しても良い。
ソンジェ:方向が明らかになった。今回の足場に、発展的なきっかけになったようだ。

10.軍隊で多くの悩みをしたことが感じられる。
ソンジェ:いくつかの方向に悩んだ。技術部門で服務をしたように生活していた友人の中芸能人もあった。似たような年頃なので会話をたくさんしたと考えても似ていたよ。その友人にアドバイスもたくさん得、話をしながら深く考えていたようだ。もちろん、考えているかのように流れて行くことはできない、まだ見つけてくれる方がいて感謝していると、いつも考えている。軍服務をしながら、すべてが感謝して感じられた。以前は、当たり前のように思っていたわずかなものはすべて大事よ。良い時間だった。

10.日本での公演を上げたミュージカル「インタビュー」も挑戦である。
ソンジェ:音楽をあまりにも好きだったし、幸いなことにラブコールが来て、快くとした。前とは違ってとても挑戦的な作品である。 3人芝居に加え、深い難しい役割と気を使っている。 「上手にできるだろうか?」という思いもあったが、できている場合は、私に発展的に行くことできると考えた。まずは日本公演のキャストのみの名前を上げた。

10.演技も楽しみをつけたようだ。
ソンジェ:極をする際に最も面白い。反応がその時その時くる、その味にするようだ。ミュージカルの場合、カーテンコール時に観客が泣いて笑うことが好きだったよ。観客と接続されたものがあるようだ。それによって私面白くて幸せである。

10.除隊後初の歩みであるだけに、忘れられない作品時間インチ。
ソンジェ:実際にはまだアマチュアなので、のようにしている先輩たちに多くのことを学ぶ段階である。感謝して運良く先輩たちが中にあるものをドラッグ出保た導いてくれて、よくしてくることができた。今回のミュージカルは本当に難しくて、ステージに上げる前、すべてその上考えだけだった。いくつかの人格を持った人物だとソウル公演をした俳優たちにアドバイスを得て頼むこともした。調っ食卓にスプーンをオンギだけとされるが、そのスプーンの重さが重かった。

10.負担が大きいほど「インタビュー」の初めての舞台カーテンコール時に達成感も格別ということ。
ソンジェ:エネルギー消費が大きい作品だと朝から夜まで練習室で寝ながら練習をしたのに、難しいよ。まだ自在にすることができるテクニックが不足するため、没入していないと、体が動かない。

10.日本公演を終えてソウル公演でも見ることができたらいいな。
ソンジェ:日本では、4回車だけの公演だった。公演を上げた後、決定考えである。恥ずかしいたり、過分極という考えが例えば果敢に放棄をしようとする。だから、ソウル公演には、決定されたことがない。幸いなことにスタッフがきれいに見てくれて賞賛をヘジュシジが(笑)。主な活動の舞台が日本だが、国内の活動にものどが渇いていた。除隊をした後、ソロ活動をするならば、国内の活動を少しずつ始めてみたかった。機会があればしたいと思う。

10.超新星は自発的に日本活動に注力していることが分かった。
ソンジェ:メンバー同士も気が異なりますが、個人的には韓国の活動に未練が残る。デビューの時から悩みをたくさんしたし、男に成長した姿で、国内でも活発に活動したい欲がある。

10.日本でも非常に大きな愛を受けた。まだそう。
ソンジェ:初めて日本での活動を開始したときは、あまりにも新人だったので、無条件に熱心にしてみようという考えだった。デビューアルバムでオリコンチャート5位をしたが、スタッフがすべて泣くのだ。それは実際には、感がなかった。日本の無知だったので、どのように偉大性的なのか分からなかった。してみるますます欲が生じ、ファンが増えていくのを見ながら、感謝した。日本でたくさん見つけてくださった舞台に上がりながら成果が良く、今まで散らばらずに固執しながら来たようだ。ファンが私たちを守ってくれた存在だと思うので、その愛を土台に多様に発展することができるグループになりたい。

10.いつのまにかデビュー10年目になった。流れた時間だけのメンバーたちとも粘着性がなっう。
ソンジェ:人生の3分の1を共にした。顔だけぴったり見ても分かる。どんな気持ちなのか。(笑)ここまで来ることができたのも運が良かったと思う。することができるようにしたいと思う。もちろんながら、ストレスを受けて、良いことだけができませんが、メンバーが軍服務中の間だけでよくしようとと試みるのだ。

10.その時と今、変わった点も明らかにあるはずだ。
ソンジェ:それは血気盛んではないか。自分でもコントロールができないことが時か。(笑)それぞれの個性もはっきりして序盤にぶつかることも多かった。時間が経つにつれ、ますます融和になった。私たちの間でも話を交わす。 「昔にそうした...」としながら。無事によく耐えたようだ。(笑)

10.デビュー10年お茶のも胸がいっぱいだろう。
ソンジェ:デビュー初めに神話先輩たちが10周年という話を聞いて」と〜」と感心したが、私たちがすでにそうなった。変わったのはないように思える気持ちは妙。

10.自分ではどのような点が最も変わった。

ソンジェ:以前より妥協し住まわせたようだ。 「このまたはダメ」という気持ちが弱まるような気もして。そのような部分が悲しい長いのに、そうしてみる円満になるようだ。大人になっていく過程だと思う。軍隊がターニングポイントだった。入隊前に精神なしに一万だった。人生において転機になったのだ。

10.ターニングポイントを迎えたキムソンジェの未来をどのようにそしてか。
ソンジェ:最も好きな多くの人が私の存在を知って欲しい。嫌いかどうか、好きかどうか知っていただきたい。 10年目芸能人をしているが、人々が気づかできなかったりするのには、実際にそれ今麻酔したが、知らせたい気持ちはある。通知ず、ますます年齢を食べることについてまだ惜しい心がある。今は私知らせることができ、時間であってほしいだろう。

10.多分新人の時よりも切実さが感じられる。
ソンジェ:音楽的にも、演技でも活動を広げる考えている。ベースの固めるために、今の勉強をしているところだ。素晴らしい先輩たちと共演をしながら学ぶことが多い。それだけ貴重な経験はないと思う。舞台の上で観客と疎通できる機会が与えられるのは、私に大事なことであり、そのために欲を出そうとする。

 
10.今後の計画はどうなるのか。
ソンジェ:11月には映画祭出品を目標にする映画を撮影する予定であり、ドラマも見ている。片っ端から後悔せずにしたい考えだ。少しオーバーロードと感じるほどしようとする。計画は、まず、来年初めまでに満ちている。(笑)

10.国内でもよく見ることができるよう期待される。
ソンジェ:風よ一日も早く人々に認められればいいのですが、そのような理想的なだけ追うよりも、現在与えられた仕事に最善を尽くして熱心にするのが私の使命だと考えている。欲だけ揮うと多さではなくことを知っているので多くの空白出す努力もしている。

キム・ハジン記者hahahajin@tenasia.co.kr


翻訳機ママなのでで、読みづらくてすみません。。。

久々の韓国記事です。
国内のインタビューでもこんなにたくさんのソンジェの声がきけるのは
多くないですよねー

入隊、除隊して前よりも大人になった
ソンジェの素直な気持ち、仕事への情熱が伝わってきてうれしいです。。

日本でたくさん活動してほしいのはもちろんですが
いつの日か韓国でもミュージカルや映画に出演できますように!!
2016/11/05

ソンジェの「カフェ・イン」

ソンジェの「カフェ・イン」観てきました!

ソンジェはやはりコメディーが似合うと思います。
ちょっとした動きとか、台詞まわしとか、
ソンジェはコメディアンのセンスがあると私は思ってます
(最初にそう思ったのは、NHKホールでのクリスマスコンサートの寸劇(?)で~)

練習期間はあまり長くなかったと思うけれど・・
ミュージカルの舞台に立ち慣れてきたのか
とても落ち着いて楽しんでいるように見えました。

ただソンジェってあんなに舌ったらずだっけ?
日本語だとどうしてもそういう話し方になってしまうけれど、韓国語でも。。。
でもそれが今回は役柄にあっていてキュートな感じで良かったです。

シリアスなミュージカル「インタビュー」だとどんな感じかな?来年3月に公演があるようなので
そこでまた違うソンジェに会えるのが楽しみです
(ってもう出演するものと思いこんでる・・・)

今日はお兄ちゃんズの名古屋公演!
疲れていると思うけれど、楽しい時間になりますように!

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